2013年12月14日

森山直太朗、ツアー真っ最中にリリースとなる通算11枚目のオリジナルアルバム

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●アーティスト名:森山直太朗
●タイトル:自由の限界
●レーベル:ユニバーサルミュージック
●URL:http://www.naotaro.com/
●価格:2,940円(税込)
●発売日: 2013年12月11日

オリジナルとしては6枚目、通算11枚目となる今作にはオール未発表の新曲10曲を収録。
盟友・御徒町凧とともに生み出した楽曲群は、一見捉えどころがないかのような言葉の奥に、色濃く時代の空気感を湛えている。緩慢に続いていく生温い日常に倦み、世の中に違和感を感じ、先の見えない不安に怯え、それでも日々の隙間に小さな希望を見つけ、果てなく拡がる未来に想いを馳せながら今を生きる。「自由の限界」を越えたいと願う、現代に生きる全ての人に贈る全10曲!

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●アーティストプロフィール
少年時代より一貫してサッカーに情熱を傾ける日々を送るが、大学時代より本格的にギターを持ち、楽曲作りを開始。2002年10月、ミニアルバム『乾いた唄は魚の餌にちょうどいい』でメジャーデビューを果たし、翌2003年『さくら(独唱)』の大ヒットで叙情的な詩の世界とその独自な歌声が注目を集めた。
その後もコンスタントにリリースとライブ活動を展開。全国28会場28公演の全国ツアー“森山直太朗コンサートツアー 2013〜14 「自由の限界」”を開催中。

●収録曲
01. そりゃ生きてればな
02. どこもかしこも駐車場
03. QUE SERA SERA
04. 晩秋
05. アンジョリーナ
06. よく虫が死んでいる
07. そのままの殿でいて
08. たぶん今頃
09. 自由の限界
10. 小鳥




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posted by BA東京 at 09:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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